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【納品事例】伊勢市 H様邸 RELAX2000マットレスシステム

【納品事例】

伊勢市 H様邸

H様はベッド嫌いの男性でした。これまでに何度かベッドでおやすみになったことがあるようですが、最終的にはいつも敷き布団スタイルに落ち着くそうです。

この話はH様に限ったことではありません。H様の他にもなんとなくベッドに対してネガティブなイメージを抱いている方は沢山いらっしゃると思います。その原因の多くは「使ったことのあるベッドマットレスの硬さが体型と寝方に合っていなかった」あるいは「30年ほど前に販売されていたベッドマットレスはお世辞にも寝心地がいいとはいえず、体型云々以前の問題だった」というものでしょう。

実際に数十年使用されたベッドマットレスをお客様の御宅から引き取ってくると、そのあまりに雑なつくりや構造に驚かされることも少なくありません。

ですがこれはベッドという道具そのものがダメだったというよりも、たまたま巡り合ったベッドマットレスが運悪く満足できないものだったという悲しい話であり、もし1番最初に出会ったベッドマットレスが自分にぴったりなものだったならばベッドに対するイメージは180度変わっていたことでしょう。

ほら、あん肝とかウニとか白子のようにちょっとクセのある食べ物って1番最初に食べたものが生臭かったりすると嫌いになっちゃいますよね?でもその後新鮮できちんと処理されたものを食べてみると「俺が今まで食べていたウニはなんだったんだ……」と衝撃を受け、それ以来ウニ好きになっちゃったという人もいると思うんです。

なんだか例え話を持ち出すことで、かえって話が理解し難くなるという本末転倒な感じになってしまいましたが、まあベッドについてもそんな感じです、はい。

というわけでH様にもベッドマットレスの役割、目的をご説明し、実際に体型と寝方に合ったものを体感して頂いたところ「俺やっぱりこれがええわ。」とオーストリア・RELAX社のRELAX2000スリープシステムをお選びになりました。

H様はイビキや肩の痛みでお悩みでしたので、RELAX2000スリープシステムのようにラテックスマットレスと可動域の大きいウッドスプリングの二つのクッションで身体の凹凸を受け止めるのがベストです。

敷き布団タイプの敷き寝具ではたとえ高品質なウレタン素材のものであっても厚みが足りませんし、ましてや既製品のぺらぺらの敷き布団では………


これで身体の圧迫とは無縁の眠りが手に入ることでしょう。

H様ありがとうございます( ´∀`)