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快眠屋おの

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快眠屋おの<公式サイト> / ベッドetc.  / 硬すぎたマットレス・敷布団を柔らかくしたい

硬すぎたマットレス・敷布団を柔らかくしたい

硬すぎるマットレスに悩んでいる人は多い

①ベッドを買ったはいいが、思ったよりもマットレスが硬すぎて身体が痛い
②スポーツ選手が宣伝しているマットレスを買ったが、硬くて眠れない
③量販店で安価な敷布団を買ったが、薄すぎてフローリングや畳の硬さを感じる
④痩せてしまって今までのマットレスが硬く感じる

快眠屋にはこのようなご相談が多数寄せられます。

日本には硬いマットレスが健康に良いという迷信がまだまだ根強く残っていますし、「腰痛で悩んでいる」と言うとほぼ100%店員さんから硬めのマットレスをオススメされるのですが、硬いマットレスが合う人ばかりではありません。

1.硬すぎて肩甲骨付近とお尻に圧迫が起こる

 

2.腰の後ろに隙間ができて、背骨のS字カーブが保持できない

 

3.カラダ全体が弓なりのように反ってしまい、緊張を招く

 

特にBMIが20以下の痩せている人や、反対にBMIが26以上のやや太り気味の人、身体の凹凸の差が激しい人は「実際に使ってみたら硬すぎて身体が痛い」という結果になることが多いのです。

こんな時、現状の敷寝具に1枚プラスすることで寝床を柔らかくするオーバーレイマットレスというジャンルの寝具があります。

ところがこれまでオーバーレイはなかなか納得のいくものがなかったので、快眠屋ではあまりオススメしておりませんでした。

低反発素材のオーバーレイは色んな意味で論外としても、快圧パッドやAirポータブルのように薄いウレタンをプロファイル加工したものは値段の割にヘタリが早いし、かといって高密度のマニフレックス・スーパーレイEXは長持ちはするけど寝心地は低反発のようなもので寝返りは打ちにくい、ブレスエアー系の中材はそもそもが硬いので、硬い敷寝具を柔らかくするという目的にはあてはまらないし、ボディドクターのドクターパッドは全体のバランスは良いけど25mmと厚みが少し薄いし、、、、

そんな中、先々月から取り扱いを始めた新世代ウレタンフォームのオーバーレイは非常に出来がいいのです。店頭にあるトゥルースリーパーやエアなんたらと寝心地を比較してもらうと、よく分かっていただけます。

この新世代オーバーレイは当店が把握している限りでは、現状最も高性能なオーバーレイです。

ウレタンフォームの密度は約75kg/㎥と大手寝具メーカー製品の2倍以上。もちろんオープンセル構造。しかも非常に柔らかいのにゴムのような反発力があって寝返りも楽々。極め付けはここまで超高品質なウレタンフォームを使用しているにも関わらず、価格はシングルサイズでたった32,400円と非常にリーズナブルという点。

この黒いマットレスがオーバーレイです。厚みは33mm。

テレビショッピングで有名な低反発オーバーレイに2万円出していただいたり、マニフレックスのスーパーレイEXに大枚をはたくのであれば、このソフトフィットオーバーレイが圧倒的にお買い得です。1年も経たずにヘタるなんてことはありえないですし、寝返りもしやすい。5年前後の使用には十分に耐えるでしょう。土台のマットレスのクッション性によっては10年近く使用できることもあり得ます。

今現在の敷ふとんが薄すぎる、硬すぎるという場合、もちろん理想は敷ふとんを新たに買い替えて頂くことですが、流石に買い替えまではちょっと…という人も多いと思いますので、そういった人にオススメです。

昨日も整体に行ってカチコチの高いマットレスを買わされてしまったというお客様が購入されていきました。

遠方にお住まいの方も送料無料でお送りすることもできますので、気になる方はぜひお問い合わせください。